海外NGOインターンシップ/ビジネス・インターンシップ

  自己実現・成長・つながりと感謝・自立・就活のためなどの目的で参加する人が多いです

                                  6月、7月割引キャンペーン実施中!

  アメリカ・サンフランシスコ  大学生に人気のNGOインターンシップ 2〜12週間 
  国際的な活動をしているNGOでインターンシップ

  アメリカへ行って、企業が求めている『グローバル人材』のヒントを学ぶ

  ・難民移民支援団体(NGO)子どもや貧困者たちの支援活動

  ・ビジネス・インターンシップ情報誌を発行している会社や旅行会社

  ・2つのNGOの組合せサルベーション・アーミー+子供たちの遊び相手・交流

国際的なNGOやサンフランシスコの日系企業でインターンシップをしながら英語力や自己表現力(グローバルなコミュニケーション能力)を磨くことができます。グローバル化が進み社内公用語を英語にしている会社も少しずつ増えています。自己成長や自立、就活のためにもアメリカのインターンシップ・プログラムをお勧めします。

サンフランシスコのスタッフから届いたNGOの活動状況

 

NGOでアメリカ人と一緒に難民・移民を支援する活動をしています。

難民移民支援団体で一緒に活動をしているアメリカ人のNGOのスタッフと記念写真(チームで活動します)

NGOでアメリカ人のスタッフと一緒に作業をしている様子

▲週末のパーティー・交流会
(週末の観光、スタンフォード大学やシリコンバーなど)

▲観光(ヨセミテ国立公園)

右の写真は、難民移民支援団体で一緒に活動をしているアメリカ人のNGOスタッフと日本人インターンの集合写真です。グループに分かれて、英語環境の中でアメリカ人と一緒に作業や低所得者の方々に無料で食品の配給をする活動をしています。

アメリカのNGOの活動様子、社会や企業とNGOの関わり方など、アメリカのNGOについても学ぶことができます。

日本からの参加者の方々は、難民・移民の方々から“Thank you”と言われるのがとても嬉しいと言っています(感謝されるのが嬉しい)。

NGOの活動が終わって、午後2:00頃から語学学校で見習いの英語の先生が行っている無料の英語クラスに参加している人もいます。

活動がない土・日は、スタンフォード大学やシリコンバレー(GoogleやFacebook、Appleなどのソフトウェア・インターネット関連の世界的な企業が集まっている)、ヨセミテ国立公園などを見学・観光している人が多いです。

 

・サルベーション・アーミーの活動の様子やスケジュール 


一人でアメリカへ来るのは不安も多いと思いますが、少しだけ勇気を出して来てください。アメリカへ来てくれれば、後は私が“グローバル”とはどの様なものなのか、アメリカ社会の中でボランティア体験を通じて説明させていただきます。

 

毎年、5月〜8月は、アメリカの大学に留学している大学生もお休みの期間を利用して参加をしています。

 

 

サンフランシスコのMizukiより

大学生が春休みや夏休みを利用して、インターンシップにたくさん参加しています

アメリカの大学に留学中の人も参加しています

大学生が春休みや夏休みを利用して、インターンシップにたくさん参加しています。 主な参加者が在籍している大学は、早稲田大学関西外国語大学、上智大学青山学院大学秋田県立国際教養大学、明治大学慶応大学、筑波大学、東京大学、一橋大学、京都大学、大阪大学、国際基督教大学中央大学、神奈川大学、法政大学、立教大学、文化女子大、成蹊大学、立命館、南山大学、同志社大学、小樽商科大学、愛知大学などの学生さんが参加しています。
アメリカの大学に留学中の人もたくさん参加しています(5月〜8月が多い)。

University of California・Berkeley、University of North Carolina、Lee University、University of Rhode Island、Lewis and Clark College、University of Colorado、St. Cloud State University、University of Florida、University of Oregon、University of California, San Diego など。
参加者の約70%は女性で、90%が1人で参加しています。
夏休・春休は、学生が多いです。

参加されて方の意見・感想

NGOの女性スタッフのアシスタントをした方から「女性が1つのポジションをまかされ活躍している姿を見てとてもいい影響を受けた(頑張ろうという気持ちになった)」。インターンシップが終わったとき、語学留学では体験できない充実感があったなど、たくさんのご意見・感想をいただきました。
インターンシップ(ボランティア)活動に参加する人の動機は様々ですが、将来、国連やJAICA、NGOなど国際的な活動を行う職場で働こうか、一般の企業に就職しようか、海外の大学に留学、大学院進学しようかなど迷っているので、一度、海外のNGOでインターンシップをしてみたいという人が多いです。

就職活動にプラスになった

帰国後、就職活動の際、海外のNGOでインターンシップした経験をエントリーシートや面接でアピールすることができて良かったという声をよく聞きます。また、学生時代にアルバイト以外にアピールできることがなかったので、インターンシップに参加したという人もいます。

アメリカのインターンシップ・プログラムに参加した学生の主な就職先は、日本IBM、東京海上日動火災保険、JAICA、トヨタ自動車、国家公務員、ソフトバンク、日本航空、ゴールドマンサックス、 JTB 、ライオン、ユニクロ、豊田通商株式会社、中学・高校の教師など。

当社の海外インターンシップ・プログラムが

大学の単位として認められています

◎大学に提出する書類の記入について大学の単位として認めてもらうために大学に提出する書類がある場合はお申し出てください。書類を記入いたします。早稲田大学や東京大学・大学院、日本大学、明治学院大学、山口大学医学部、横浜市立大学、日本福祉大学、大阪外国語大学、玉川大学、武庫川女子大学などでは、当社のインターンシップ&ボランティア・プログラムが単位として認められています。


書類によっては記入できないものもありますので、大学に提出する書類がある場合は必ずお申込前に必要なものをお伝えください。なお、当社は大学の書類を記入しますが、単位認定を保障するものではありません。単位が取得できない場合、その責任を負うとはできかねますので、予めご了承ください(日本の大学が対象となります)。

インターンシップの日誌を作成します

初日、各自が目標を日誌に記入します。毎日、その日に行った活動や感じたことを日誌に書きます。週に一度と最終日に現地スタッフと一緒に話し合い振り返ることで頭の中を整理して、成果をまとめます。
海外インターンシップの経験を通して自己アピール・ポイントを理解することができ、就職活動に役立てることができます。まとめた日誌(活動の成果)を持ち帰ることもできます。

◎心構え&重要項目

・Positive Behavior:「積極的な行動」
・Independence:「自立性」
・Communication:「コミュニケーション」
・Assertiveness:「自己主張性」
・Friendliness:「親近感」
・Thoughtfulness:「思いやりの気持ち」

 奨学金を利用して参加する人が増えてます

ここ1、2年、給付型の奨学金を得てインターンシップ(ボランティア)・プログラムに参加する人が増えています。トビタテ留学JAPANや大学独自の奨学金などを利用している人が多いです。

 

◎奨学金を得てインターンシップ(ボランティア)に参加した人の例

・アメリカの難民支援団体(NGO)で3週間のインターンシップ

・アメリカの難民支援団体(NGO)で2週間のインターンシップ

・語学学校4週間+アメリカの老人ホームでボランティア

・アメリカの幼稚園で3週間のボランティア

 

※参加証明書などの書類が必要な場合は発行いたしますので、お申し出ください。

 



アメリカへ行って、企業が求めている『グローバル人材』のヒントを学ぶ!!

自己実現・成長・つながりと感謝・自立・就活のためなどの目的で参加する人が多いです

難民移民支援団体(NGO)で子どもや貧困者たちの支援活動

1.難民支援団体が運営している幼稚園

アメリカ・ボランティア
▲園児と交流 (夏休みを利用して参加した大学生)
▲園児の遊び相手 (春休みを利用して参加した大学生)

2.難民支援団体が運営している学童クラブ

アメリカ・ボランティア
▲小学生に折り紙を教えている様子(夏休みを利用し参加した大学生)

 

3.難民支援団体で衣類などの仕分・整理

▲ホテルの使い残しの詰替え作

▲衣類を仕分・整理している様子

 

4.難民支援団体で食品の仕分・整理

▲オレンジを仕分・整理している様子

▲無料で食品の配給している様子

 

★到着後のスケジュール


▲空港出迎え



▲寮(ホームステイ)送迎チェックイン


▲オリエンテーション

▲初日同行・説明

アメリカ・ボランティア▲ボランティア開始(交流)

アメリカ・ボランティア
▲終了書をもらって感激

映像で見る

空港出迎えとサンフランシスコの様子

※写真をクリックすると映像を見ることができます

・空港出迎えの様子(映像)

・サンフランシスコ紹介(映像)

●難民移民支援団体が運営する幼稚園と学童クラブで子供たちの遊び相手・交流

2つの難民移民支援団体で子供たちの遊び相手や交流することができます。お申込をする際は、難民支援団体が運営する1.幼稚園、2.学童クラブのいずれかをご指定ください。

 

1.GSFRC(NGOが運営している幼稚園での活動/園児が対象)

GSFRCは、1894年、サンフランシスコに設立。メキシコや中央アメリカ諸国から着いたばかりの移民親子、移民家族が、アメリカ社会で独立した生活を送ることができるよう支援している団体。幼稚園やクリニック、ESLなどなど20以上ものプログラムが提供されています。スペイン語を話し、英語を話せない難民の方々もいます。NGOのスタッフは、英語やスペイン語など数ヶ国語が話せます。

2.Boys and Girls Club(NGOが運営している学童クラブでの活動/小学生が対象)

Boys and Girls Clubは全米規模の団体で、1860年に数人の女性によって立ち上げられた団体です。サンフランシスコ市内だけでも9センターがあり、創造的で、責任感があり、思いやりのある児童・生徒(小学生〜高校生)の育成を目的としている団体で、アフタースクールプログラムとして地域に根付いた活動をしています。6月から8月の夏休みには、朝からサマープログラムも提供しています。また、家庭環境や生活環境があまり良くない児童・生徒へのサポートに力を入れています。アートやスポーツ、レクレーションなど様々なプログラムを通して、児童・生徒の育成にあたっています。他のNGOのボランティアと組み合わせて活動することも可能です。

 

★主な活動内容
1.難民移民支援団体が運営している幼稚園(園児たちの遊び相手・交流
(2週間以上活動できる人/英語力・初級〜OK)
NGOが運営している難民・移民の子どもたちが通う幼稚園で園児と遊んだり、日本の文化紹介(折り紙・踊り・歌など)するなどNGOのスタッフと一緒にアクティビティーを行います。

 

2.難民移民支援団体が運営している学童クラブ(小学生の遊び相手・交流)
(2週間以上活動できる人/英語力・初級〜OK)
NGOが運営している難民・移民の子どもたちが通う学童クラブで小学生とゲームやスポーツをしたり、折り紙やパズル、絵、陶芸、粘土、写真などのアートやレクレーションそして、宿題のサポートなどをNGOのスタッフと一緒に行います。スポーツは、サッカーや野球、フットボールなど球技が多いです。

 

★活動の目的
世界各国にいる難民受け入れ、 自立支援活動をします。アートやスポーツ、レクレーションなど様々なプログラムを通して、児童・生徒の育成にあたっています。

 

★活動時間
1.難民支援団体が運営している幼稚園(9:00〜18:00/月〜金
9:00〜18:00の間で時間を調整します。1日4時間(9:00〜13:00)で活動する方が多いです。 延長する場合は、9:00〜18:00までになります。


2.難民移民支援団体が運営している学童クラブ(15:00〜18:00/月〜金

5月下旬〜8月上旬の夏休みの期間は、午前中(10:00頃)から活動することができます。

 

《日誌を作成する》
初日、各自が目標を日誌に記入します。毎日、その日の活動や感じたことを日誌に書きます。週に一度と最終日に現地スタッフと話し合い振り返ることで頭の中を整理して、成果をまとめていきます。
海外インターンシップの経験を通して自己アピール・ポイントを理解することができ、就職活動に役立てることができます。
まとめた日誌(アメリカでの経験・成果・自信・積極性・自主性・問題解決能力)を持ち帰ることもできます。

 

2017年コース開始日(毎週日曜日)

(出発の約1ヶ月前まで受付ます)
1/8、1/15、1/22、1/29、2/5、2/12、2/19、2/26、3/5、3/12、3/19、3/26 、4/2、4/9、4/16、4/23、4/30、5/7、5/14、5/21、5/28、

6/4、6/11、6/18、6/25、7/2、7/9、7/16、7/23、7/30

8/6、8/13、8/20、8/27、9/3、

9/10、9/17、9/24、10/1、10/8、10/15、10/22、10/29

11/5、11/12、11/19、11/26、12/3、12/10

 

・夏休みの残席状況(6/20現在)

7月30日 ・・・ 残4席

8月6日 ・・・ 残3席

8月13日 ・・・ 残4席
8月20日 ・・・ 残4席
8月27日 ・・・ 残4席

9月3日 ・・・ 残7席

9月10日 ・・・ 残8席
9月17日 ・・・ 残8席
9月24日 ・・・ 残8席

 

※春休み・夏休み( 赤字の期間)は参加希望者が多いため、お早めにお申込ください。

青字の期間はキャンペーン割引期間の日程です(5,000円割引)。

 

・2017年のアメリカの祝日(祝日は、活動はありません)

1/2、1/16、1/20、2/20、5/29、7/4、9/4、10/9、11/10、11/11、11/23、12/25

 


 

●難民移民支援団体で貧困者の方々を支援する活動

難民支援団体にホテルや企業などから届いた衣類や食品、日常雑貨などをアメリカ人のボランティアやNGOのスタッフと一緒に仕分・整理して、低所得者の方々に無料で配る作業をします。


3.サルベーション・アーミー

(2週間以上活動できる人/英語力・初級〜OK)

サルベーション・アーミーは、日本語で「救世軍」と訳され、1878年に設立された団体です。クリスチャン精神に基づき、差別なく子どもからお年寄りまでの支援プログラムを提供している国際的な団体として知られており、本部はイギリスで、世界115の国と地域で活動しています。

 

・サルベーション・アーミーの活動の様子やスケジュール 


★主な活動内容

アメリカ人のボランティアやNGOのスタッフと一緒に寄付物品の整理・配布をします。ホテルの使い残したシャンプの詰め替え、途中まで使用したトイレットペーパーの整理、企業から寄付された売残りの新品の服や靴、靴下、生活用品などを陳列して無料で低所得者の方々のために配ります。

 

★活動時間/9:00〜16:00(月〜金)

9:00〜16:00の間で時間を調整します。

 

4.フードバンク

(2週間以上活動できる人/英語力・初級〜OK)
食品メーカーや外食産業などで、包装の傷みなどで、品質に問題がないにもかかわらず市場で流通出来なくなった食品や農家で果物にある傷などで出荷できない果物などを集め整理・配布する活動を行っています。全米規模で活動している団体です。企業にとっては、廃棄に掛かる金銭的な費用や食品廃棄物の発生を抑え、福祉活動に貢献しているという面でCSRの取り組みにも役立っています。


★主な活動内容

アメリカ人のボランティアやNGOのスタッフなど50人くらいで、皆で話をしながら楽しく、寄付された食品の整理・配布管理を行います。食品メーカやスーパーから届いた食品や農家で出荷できない果物など寄付された果物などを段ボール箱などに小分けして、低所得者の方々や 児童施設 、福祉施設などに配布するための作業を行います。


★活動時間/9:00〜17:00(月〜金)
9:00〜17:00の間で時間を調整します。

 

《日誌を作成する》
初日、各自が目標を日誌に記入します。毎日、その日の活動や感じたことを日誌に書きます。週に一度と最終日に現地スタッフと話し合い振り返ることで頭の中を整理して、成果をまとめていきます。
海外インターンシップの経験を通して自己アピール・ポイントを理解することができ、就職活動に役立てることができます。
まとめた日誌(アメリカでの経験・成果・自信・積極性・自主性・問題解決能力)を持ち帰ることもできます。

 

2017年コース開始日(毎週日曜日)

(出発の約1ヶ月前まで受付ます)
1/8、1/15、1/22、1/29、2/5、2/12、2/19、2/26、3/5、3/12、3/19、3/26 、4/2、4/9、4/16、4/23、4/30、5/7、5/14、5/21、5/28、

6/4、6/11、6/18、6/25、7/2、7/9、7/16、7/23、7/30

8/6、8/13、8/20、8/27、9/3、

9/10、9/17、9/24、10/1、10/8、10/15、10/22、10/29

11/5、11/12、11/19、11/26、12/3、12/10

 

・夏休みの残席状況(6/20現在)

7月30日 ・・・ 残4席

8月6日 ・・・ 残3席

8月13日 ・・・ 残4席
8月20日 ・・・ 残4席
8月27日 ・・・ 残4席

9月3日 ・・・ 残7席

9月10日 ・・・ 残8席
9月17日 ・・・ 残8席
9月24日 ・・・ 残8席

 

※春休み・夏休み( 赤字の期間)は参加希望者が多いため、お早めにお申込ください。

青字の期間はキャンペーン割引期間の日程です(5,000円割引)。

 

・2017年のアメリカの祝日(祝日は、活動はありません)

1/2、1/16、1/20、2/20、5/29、7/4、9/4、10/9、11/10、11/11、11/23、12/25

 

 

英会話力について
アメリカは、「積極的で明るい方」であれば、言葉があまりできなくても受入れてくれる国ですので、語学力の受入基準はありません。積極的で明る い方であれば挨拶程度の英会話力でも参加は可能です。インターンシップ(ボランティア)を利用して語学力をアップさせるようなお気持ちで参加ください。


■参加資格(難民支援団体)
1. 18才〜35才くらいまで
2. 日本在住、もしくはアメリカ留学中で心身共に健康な人
3.スタッフの指示が理解できる程度の英会話力のある人
(英語力・初級〜OK)

※フライトの到着時刻は、8:00am〜17:00の間にサンフランシスコ着でお願いします。

 

◎申込方法
お申込は、ホームページからできます。
詳しくは、こちら


適正チェック(必要な場合のみ)
・お申込後、適正をチェックさせていただくこともありますので、ご了承ください。その場合は、電話でインタビュー(10分程度/質問形式)をおこないます。

 

◎その他の情報
日本出発前にプログラム費用以外にかかる費用は?
滞在中(サンフランシスコで)にかかる費用は?
週末や夜の過ごし方?
治安と安全対策は?
服装について
宿泊先(寮)について



語学学校の組合


★語学学校(
午前)とインターンシップ(午後)の組合


2週間・語学学校に通う場合の費用について
◎語学学校の授業料(2週間):13万円前後
◎インターンシップ(2週間/寮・3人部屋):258,000円(2017年)
合計:約39万円


4週間・語学学校に通う場合の費用について
◎語学学校の授業料(4週間):22万円前後
◎インターンシップ(4週間/寮・3人部屋):318,000円(2017年)
合計:約54万円

 

注意:費用は外国為替レートにより変動します。
下記の語学学校がお勧めです。
サンフランシスコ在住のスタッフが実際に学校を見て皆様にお勧めしています。

Converse International School of Languages
Intrax International Institute
ILSC


★午前:英語の勉強、午後:インターンシップをすることも可能です。

・スケジュール (Converse International Schoolの場合)《例》
9:00〜12 :40⇒語学学校(Converse International School)
12:40〜15:00⇒移動、昼食 (移動時間:20〜30分)
15:00〜18:00⇒難民移民支援団体でインターンシップ(幼稚園の場合)

15:00〜18:00⇒難民移民支援団体でインターンシップ(学童クラブの場合) (学童クラブから寮までの移動時間:約30/電車)
※難民支援団体(交流系)の場合は、移動に約30分かかります。


★Converse International School of Languagesについて
会話中心の授業なので、インターンシップの前に会話の勉強するにはぴったりの学校です。 少人数のクラス制をとっておりフレンドリーな環境で教師やスタッフが一丸となって英語のコミュニケーション能力向上へ向け指導を行っている。
少人数制の学校。1クラス最高8名まで、平均6名。
学生の国籍⇒日本、韓国、スペイン、スイス、メキシコ、フランスなど。

 

アメリカの大学に留学中の方々へ

アメリカの大学に留学している方もたくさん参加しています

アメリカの大学に留学中の大学生も5月〜8月の大学の休みの期間を利用して参加する人がたくさんいます。
アメリカの大学に留学中の方は、大学の休みの期間は寮を出なければいけないので、インターンシップ・プログラムに申込む人が多いです。

・アメリカの大学の休みの期間中に参加する人
  2週間コース⇒1つのNGOでインターンシップしています。
  4週間〜12週間コース⇒2つのNGOを組合てインターンシップ活動をしています。例:サルベーション・アーミー+難民移民支援団体が運営している幼稚園(遊び相手・交流)の組合せなど

 

アメリカの大学のお休みの期間を利用して参加した人の体験談はこちら


・アメリカの大学の留学終了後に参加する人
通常、留学終了後、ビザの猶予期間で滞在できる期間が30日間あります。その期間を利用して、日本へ帰国する前にインターンシップに参加しています。留学中の大学に届出して、猶予期間を延長して、8週間以上インターンシップに参加している人もいます。

 

アメリカの大学の留学終了後に参加した人の体験談はこちら(女性)

アメリカの大学の留学終了後に参加した人の体験談はこちら(男性)

 

※アメリカ留学中の人でも自分でインターンシップ先を探すことが難しいので、当社のインターンシップ・プログラムに参加する人が多いです。

 

インターンシップ参加者の感想

難民移民支援団体

・日本ではなかなか難民や移民と関わる機会がないので良い体験ができた。
・難民、移民の人の実情を実際に見ることができ、実際にどんなことの困っているかなどを知ることができた。
・スタッフの人にも、実情などを実際に聞くこともでき、すごく勉強になった。
・子供たちと楽しく遊ぶことができました。
・二週間という短い間で、たくさんのことに挑戦し、それを 達成できたことは、今回私にとって大きな自信となりました。
・「心と心の交流は本当に可能なんだ」と思い 、人間の心の素晴らしさを改めて気づかされました。
・皆で 一緒にサッカーをプレーして、チームせ点を取って、チームで喜び合うという、スポ ーツの素晴らしさというものを共有できた。

※上記の感想は、当社のプログラムに参加された方の感想をまとめたものです。


  

アメリカのNGOでボランティア 2週間

2つのNGOの組合せ
人気のボランティア・プログラム


サルベーション・アーミー(衣類などの仕分作業)GSFRC(子供たちの遊び相手&交流) 2週間コース
・サルベーション・アーミーで衣類や日常雑貨の仕分・整理
・難民支援団体が運営する幼稚園や学童クラブで子供たちの遊び相手・交流や食品・衣類の仕分作業

1つのNGOでアメリカ人のボランティアやNGOのスタッフと一緒に寄付物品の整理・配布をします。そして、もう1つのNGOで子供たちの遊び相手&交流をします。2つのを組み合わせることにより、全体のバランスがとても良いと、参加者の方々から好評を得ています。

 

アメリカ・ボランティア
 

★ボランティア活動するNGOと活動内容

難民や移民者の子供たちと一緒にゲームやスポーツ、折り紙、パズル、絵、陶芸、粘土などのアクティビティを行います。また、サルベーション・アーミーやフードバンクでは、食品や衣類、日常雑貨などの仕分作業を行います。


2017年コース開始日(毎週日曜日)

(出発の約1ヶ月前まで受付ます)
1/8、1/15、1/22、1/29、2/5、2/12、2/19、2/26、3/5、3/12、3/19、3/26 、4/2、4/9、4/16、4/23、4/30、5/7、5/14、5/21、5/28、

6/4、6/11、6/18、6/25、7/2、7/9、7/16、7/23、7/30

8/6、8/13、8/20、8/27、9/3、

9/10、9/17、9/24、10/1、10/8、10/15、10/22、10/29

11/5、11/12、11/19、11/26、12/3、12/10

 

・夏休みの残席状況(6/20現在)

7月30日 ・・・ 残4席

8月6日 ・・・ 残3席

8月13日 ・・・ 残4席
8月20日 ・・・ 残4席
8月27日 ・・・ 残4席

9月3日 ・・・ 残7席

9月10日 ・・・ 残8席
9月17日 ・・・ 残8席
9月24日 ・・・ 残8席

 

※春休み・夏休み( 赤字の期間)は参加希望者が多いため、お早めにお申込ください。

青字の期間はキャンペーン割引期間の日程です(5,000円割引)。

 

・2017年のアメリカの祝日(祝日は、活動はありません)

1/2、1/16、1/20、2/20、5/29、7/4、9/4、10/9、11/10、11/11、11/23、12/25

 

★参加費用

2週間コース(宿泊込み)の場合の費用:268,000円(9月〜12月)
2ヵ所目の追加費用(2つ目のNGO追加手配料):25,000円

詳しくは、こちら

※アメリカに留学中の人でサンフランシスコの滞在先をご自分で手配できる人は宿泊や空出迎えなしでインターンシップのみを手配することも可能です。

 

■参加資格
1. 19才〜35才くらいまで

2. 日本在住、もしくはアメリカ留学中で心身共に健康な人
3. スタッフの指示が理解できる程度の英会話力のある人(初級レベルでもOKです)

※フライトの到着時刻は、8:00am〜17:00の間にサンフランシスコ着でお願いします。

 

◎申込方法
お申込は、ホームページからできます。
詳しくは、こちら

 

《日誌を作成する》
初日、各自が目標を日誌に記入します。毎日、その日の活動や感じたことを日誌に書きます。週に一度と最終日に現地スタッフと話し合い振り返ることで頭の中を整理して、成果をまとめていきます。
海外インターンシップの経験を通して自己アピール・ポイントを理解することができ、就職活動に役立てることができます。
まとめた日誌(アメリカでの経験・成果・自信・積極性・自主性・問題解決能力)を持ち帰ることもできます。


  

アメリカ ビジネス・インターンシップ
日系の情報誌発行会社でインターンシップ 2週間


サンフランシスコにある日系の情報誌を発行している会社や旅行会社でビジネス・インタンシップを体験することができます。アメリカの仕事の現場でスタッフのアシスタントをしながら、名刺の出し方やお客さんの対応、電話の取り方などビジネスマナ―やスキルを学びます。
2週間という期間ですが、日本では体験できないグローバルな環境で就労体験ができるので、視野も広がり、新しい気付きや発見を得ることができるでしょう。大学生の場合は、就活前に体験しておくと、将来の進路・就職先を決める上でも役に立つでしょう。

 

●情報誌発行会社でインターンシップ
3週間以上活動できる人/英語力・中級の下〜OK

サンフランシスコ市内にある日系の情報誌発行会社でスタッフのアシスタントとして、営業や取材、編集などを行います。この会社 は、サンフランシスコでフリーペーパーを発行していて、営業・取材先は、日系の会社になります。日本の大手企業の支店などに取材に行くこともあります。


●旅行会社でインターンシップ
3週間以上活動できる人/英語力・中級の下〜OK

サンフランシスコの旅行会社では、スタッフのアシスタントとして、お客様の空港出迎えやホテルチェックイン、添乗のアシスタントなどの業務に携わります。お客様の多くは日本からサンフランシスコに観光に来られている方々です。日本人観光客の接客をします。


2017年のコース・開始日

3/5、3/12、3/19、9/3、9/10、9/17


・2017年のアメリカの祝日(祝日は、活動はありません)

1/2、1/16、1/20、2/20、5/29、7/4、9/4、10/9、11/10、11/11、11/23、12/25


★参加費用(2017年)
・3週間コース

費用:328,000円(宿泊込み/3人部屋)

費用:348,000円(宿泊込み/2人部屋)

費用:458,000円(宿泊込み/1人部屋)

 

・4週間コース

費用:378,000円(宿泊込み/3人部屋)

費用:398,000円(宿泊込み/2人部屋)

費用:518,000円(宿泊込み/1人部屋)

 

■参加資格
1. 19才〜35才くらいまで

2. 日本在住、もしくはアメリカ留学中で心身共に健康な人
3. スタッフの指示が理解できる程度の英会話力のある人(初級レベルでもOKです)

※フライトの到着時刻は、8:00am〜17:00の間にサンフランシスコ着でお願いします。

 

◎申込方法
お申込は、ホームページからできます。
詳しくは、こちら

 

《日誌を作成する》
初日、各自が目標を日誌に記入します。毎日、その日の活動や感じたことを日誌に書きます。週に一度と最終日に現地スタッフと話し合い振り返ることで頭の中を整理して、成果をまとめていきます。
海外インターンシップの経験を通して自己アピール・ポイントを理解することができ、就職活動に役立てることができます。
まとめた日誌(アメリカでの経験・成果・自信・積極性・自主性・問題解決能力)を持ち帰ることもできます。

無料の英会話レッスン・交流会・観光

★無料の英会話レッスン
語学学校で見習いの英語の先生が行っている無料の英語クラスがありますので、週に数回・2:00pm〜4:00pm英会話のレッスンをインターンシップやボランティアの空いている時間に受けることも可能です。現地スタッフがサンフランシスコでご紹介しています。
なお、インターンシップやボランティアのスケジュールが優先されますので、無料の授業に参加できないこともありますので、ご了承ください。また、無料の英会話レッスンは、学校や先生の都合で行われないこともありますので、ご了承ください。

▲参加者同士の交流会/情報交換(2016年2月)

 インターンシップ参加者同士が食事をしながら親睦を深めています。
交流パーティー/月に1〜4回開催しています)


★参加者同士の交流会を開催
現地スタッフと参加者同士が集まる交流会をレストランや現地スタッフの自宅などで開催しています。レストランで行うときは、現地スタッフがアメリカの一般的なマナーなどをレクチャーしています。オーダーの仕方やチップの支払い方、食事のマナーなど。皆さん、チップの支払いなどが気になって、レストランに入ることができないそうで、大変好評をいただいています。また、インターンシップ参加者同士の交流ができて、横の繋がりができたのがとても良かったという感想を良く聞きます。



★観光やアクティビティとの組合せも可能
インターンシップに参加する方の中には、インターンシップもしたいけど、市内観光やスポーツ観戦、ミュージカルを見たいなど、観光的な要素も含めてインターンシップに参加したいという人がいます。サンフランシスコ市内の寮に滞在する方は、夜、時間がありますので、参加者の皆さんと一緒にスポーツやミュージカルを見に行くことができます。

ホームステイ滞在の方は、夜、1人でバスや電車に乗って帰宅するのは危ないので、インターンシップする時間や曜日を調整して、平日に観光などできる時間を作ります。



Eメールで届いた 質問》:女性一人でも安心して生活できる環境でしょうか?
このプログラムの参加者の約80%は女性です(約70%が大学生です)。 夜、1人で人気のないところを歩かないなど、アメリカの基本的なルールを守っていれば大丈夫です。出発前に「アメリカで安全に生活するための12か条」という料を差し上げます。また、サンフランシスコ到着後、日本人スタッフがオリエンテーションで注意事項など詳しく説明しています。自分で飛行機を予約する場合は、午後5時くらいまでに到着するフライトで予約をお願いします。夜の到着は治安の面で問題がありますので、できれば午前中に到着する飛行機で予約ください。

インターンシップ期間中のおすすめ観光スポット
  • ゴールデンゲートブリッジ・・・(人気テレビ「フルハウス」で有名)
    ※土曜日を利用してサイクリングで橋を横断することも可能です。
  • アラモスクエアー ・・・ (人気テレビ「フルハウス」で有名)
  • フィッシャーマンズワーフ・・・ (名物:クラムチャウダー食べよう!)
  • アルカトラズ島・・・ (数多くの映画の舞台、「The Rock」もその1つ)
  • 市庁舎 ・・・ (2009年アカデミーショー受賞作品「MILK」の舞台)
  • 中華街+イタリアン街・・・ (レストラン&カフェめぐりに最適)
  • ロンバードストリート・・・ (世界一曲がりくねった道)
  • ケーブルカー ・・・ (急な坂道を登ってスリリング!)
  • グライドチャーチ ・・・ (映画「幸せのちから」で有名、ゴスペルでも有名)
  • カリフォルニア大学バークレー校 ・・・ (サンフランシスコ郊外 電車で30分)
  • スタンフォード大学・・・ (サンフランシスコ郊外 電車で1時間)
  • シリコンバレー・・・(GoogleやFacebook、Appleなどのソフトウェア・インターネット関連の世界的な企業が集まっている)


    ★ サンフランシスコの紹介
     
    (写真をクリックすると現地スタッフが撮影した映像を見ることができます)

 
赤十字の感謝祝賀会で表彰された


アメリカ・ボランティア赤十字の年1回の感謝祝賀パーティーで日本人インターンの功績が評価され、皆さんの代表として、現地スタッフが表彰式に招待されました。

500名の来賓の方々の前で、当社からインターンシップに参加された方々と現地スタッフの活動がスクリーンで紹介されました。

インターンシップに参加してくれた方々のお陰です。 本当にありがとうございます!

インターンシップ活動が北米毎日新聞で紹介された

アメリカ・ボランティア春休みを利用して、アメリカの赤十字でインターンシップをしている方々の活動が日米タイムズ(新聞)で紹介されました。


  


インターンシップ活動が日米タイムズで紹介された

アメリカ・ボランティア夏休みを利用して、アメリカの赤十字でインターンシップをしている方々の活動が日米タイムズ(新聞)で紹介されました。

赤十字で地震対策のプロジェクトで活躍されている様子が書かれています。 当社のプログラムで参加した東大生のIさんや早大生のKさん、東農大生のMさん、社会人のNさんが紹介されています。

インターンシップの経験が就職活動などに生きます。
英語力は問いません。
バンザイ・インターナショナルは、前向きな人たちを応援します

インターンシップ活動が『北米毎日新聞』で紹介された

アメリカ・ボランティア夏休みを利用して、アメリカの赤十字でインターンシップをしている方々の活動が北米毎日新聞社で紹介されました。

赤十字のプリペア・ベイエリア部門で大地震に対する意識向上を呼び掛けることを目的とする同部門で、防災パンフレットの日本語翻訳を手掛け、日系のスーパーマーケットや銀行などにパンフレット設置の交渉を行っている活動など、中央大学のKさんや青山学院大学のOさんなどが紹介されました。

失敗を恐れず、ドンドンやってください。
バンザイ・インターナショナルは、前向きな人たちを応援します

 

【参加費の一部をNGOや福祉施設に寄付】

アメリカの場合は、現地スタッフを通じてNGOなどに寄付をしています。

2015年度もサンフランシスコの難民支援団体に約$2,500、小学校や幼稚園、学童クラブ、老人ホームには$1000と文具や教材、イベント用具などを寄付することができました。

東京デスクの個別カウンセリング(予約制/無料)

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