アメリカ・サンフランシスコで幼稚園・保育園ボランティア

 

                         2017年9〜11月割引キャンペーン実施中!

アメリカで幼児教育ボランティア

アメリカの幼児教育は、子どもたちを個々の人間として尊重し常に自主性をもてるように配慮されています。保育園も先生もフレンドリーでとても明るい雰囲気です。お母さんやお父さんも自由に保育園にくることができるので、保護者の方 もよく園に来ています。

アメリカの場合、日本の保育園・幼稚園の役割をするのが民間のプリ・スク−ル(Pre School/3才〜5才)になります。キンダ−ガ−テン(kindergarten/義務教育)は、小学校の一部で5、6才から小学校の幼稚園クラスに入学します。 アメリカの小学校は、日本の幼稚園の年長〜小学校5年生の年齢。中学校は、日本の小学校6年生 〜中学2年生の年齢。高校は、日本の中学3年生〜高校3年生の年齢の4年間になっています。


自己成長・つながりと感謝・就活・英語力アップのためなどの目的で参加する人が多いです

サンフランシスコのスタッフから届いた幼稚園・保育園の活動状況

 

夏休みや春休みは、大学生が休みを利用して、ボランティアに参加しています。

4月〜7月、10月〜1月は社会人の参加者が多くなります。


桜の木プロジェクトの様子

英語とスペイン語のバイリンガルの保育園で子どもたちが桜の花びらに自分の名前や絵を書き木に貼りました。

日米バイリンガルの幼稚園で紙コップとパスタでマラカスを作っている様子


2〜4月、8〜9月は大学生が春休みを利用して、幼稚園・保育園でボランティア活動をしています。

写真は、 子どもたちが桜の花びらに自分の名前や絵を書き、書き終わった子どもたちから花びらを木に貼りました。ボランティアの皆で協力して行った『桜の木プロジェクト』は大成功でした。

下の写真は日米バイリンガルの幼稚園で紙コップとパスタでマラカスを作りました。子どもたちがとても喜んでいたそうです。 

 


一人でアメリカへ来るのは不安も多いと思いますが、少しだけ勇気を出して来てください。アメリカへ来てくれれば、後は私が“グローバル”とはどの様なものなのか、アメリカ社会の中でボランティア体験を通じて説明させていただきます。

 

 

 

サンフランシスコのMizukiより

当社の海外ボランティア・プログラムが

大学の単位として認められています

◎大学に提出する書類の記入について

大学の単位として認めてもらうために大学に提出する書類がある場合はお申し出てください。書類を記入いたします。早稲田大学や東京大学・大学院、日本大学、明治学院大学、山口大学医学部、横浜市立大学、日本福祉大学、大阪外国語大学、玉川大学、武庫川女子大学などでは、当社のインターンシップ&ボランティア・プログラムが単位として認められています。


書類によっては記入できないものもありますので、大学に提出する書類がある場合は必ずお申込前に必要なものをお伝えください。なお、当社は大学の書類を記入しますが、単位認定を保障するものではありません。単位が取得できない場合、その責任を負うとはできかねますので、予めご了承ください(日本の大学が対象となります)。

ボランティアの日誌を作成します

初日、各自が目標を日誌に記入します。毎日、その日に行った活動や感じたことを日誌に書きます。週に一度と最終日に現地スタッフと一緒に話し合い振り返ることで頭の中を整理して、成果をまとめます。
海外ボランティアの経験を通して自己アピール・ポイントを理解することができ、就職活動に役立てることができます。まとめた日誌(活動の成果)を持ち帰ることもできます。

◎心構え&重要項目

・Positive Behavior:「積極的な行動」
・Independence:「自立性」
・Communication:「コミュニケーション」
・Assertiveness:「自己主張性」
・Friendliness:「親近感」
・Thoughtfulness:「思いやりの気持ち」


映像で見る

「空港出迎え」と

「サンフランシスコの様子」

※写真をクリックすると映像を見ることができます

・空港出迎えの様子(映像)

・サンフランシスコ紹介(映像)


▲アメリカの普通の幼稚園

(参加者は現役の幼稚園教諭)


▲モンテッソーリ教育

(参加者は現役の保育士)


▲モンテッソーリ教育

(参加者は現役の保育士さん)


▲モンテッソーリ教育

(参加者は現役の保育士さん)


▲現地スタッフの自宅に参加者が集まり、

桃太郎の紙芝居作りをしている様子

普通の保育園・幼稚園や日米バイリンガル教育を行っている保育園、モンテソーリ教育を行っている幼稚園などを紹介しています。
※3つの園で活動した方の体験記はこちら

★アメリカの普通の保育園・幼稚園  人気NO.1
保育園・幼稚園では、幼児の成長に合わせて、遊び、アート、工作、料理、音楽、社会勉強、読書、科学、言語遊びなどを取り入れながら保育をしています。また、夏休みにはサマースクールとして、通常の保育とは異なり、数々のアクティビティーを取り入れて保育が行われています。


・ 主な仕事内容の例

・一緒に遊ぶ(屋内・屋外)
・ランチタイムやスナックタイムの手伝い 
・ランチの後片付け 
・お昼寝の寝かしつけ 
・授業の準備
・授業のアシスタント など

 

・活動時間について

9:00〜18:00の間で時間を調整します。

1日4時間(9:00〜13:00)で活動する方が多いです。 延長する場合は、9:00〜18:00までになります。


★モンテソーリ教育を行っている園  お勧めです 
マリア・ モンテッソーリの思想・教授法に沿った指導を行っています。日本語クラスのアシスタント・ティチャーとして子供たちの教育・指導に携わります。英語や日本語クラスの他にも中国語クラスもあります。0才〜12才の幼児から小学生まで約100名の子供たちが教育を受けています。モンテッソーリ教育に興味ある人は、是非、この園でボランティア活動をしてみてください。
※日本で健康診断と現地で指紋のチェック(約$100)をします。

※郊外(電車で約30分)にあるので、交通費が往復700円程度かかります。

 

★日米バイリンガル教育を行っている保育園
  (先生は日本人とアメリカ人)

日本人とアメリカ人の先生が、3才〜5才児のバイリンガル教育に携わっています。先生は日米両語を話し、子どもたちがアメリカ文化、日本文化を理解できるようにカリキュラムが組まれています。毎月、日米両方のイベントやバースデーパーティー、お料理クラス(毎週金曜日)など、様々なイベントが行なわれています。 英語があまりできない方でも参加できるのが、この保育園の特徴です。

※健康診断と現地で指紋のチェック(約$100)をします。
母子手帳のコピー(百日咳とはしかのワクチン接種の証明)


■2017年コース開始日(毎週日曜日)

(出発の約1ヶ月前まで受付ます)

1/8、1/15、1/22、1/29、2/5、2/12、2/19、2/26、3/5、3/12、3/19、3/26 、4/2、4/9、4/16、4/23、4/30、5/7、5/14、5/21、5/28、6/4、6/11、6/18、6/25、7/2、7/9、7/16、7/23、7/30、8/6、8/13、8/20、8/27、9/3、9/10、9/17、9/24、10/1、10/8、10/15、10/22、10/29、11/5、11/12、11/19、11/26、12/3、12/10

 

■2018年コース開始日(毎週日曜日)

(出発の約1ヶ月前まで受付ます)

1/7、1/14、1/21、1/28、2/4、2/11、2/18、2/25、3/4、3/11、3/18、3/25 、、4/1、4/8、4/15、4/22、4/29、5/6、5/13、5/20、5/27、6/3、6/10、6/17、6/24、7/1、7/8、7/15、7/22、7/29、8/5、8/12、8/19、8/26、9/2、9/9、9/16、9/23、9/30、10/7、10/14、10/21、10/28、11/4、11/11、11/18、11/25、12/2、12/9

 

※春休み・夏休み( 赤字の期間)は参加希望者が多いため、お早めにお申込ください。

青字の期間はキャンペーン割引期間の日程です(5,000円割引)。

 

・2017年のアメリカの祝日(祝日は、活動はありません)

1/1、1/2、1/16、2/20、5/29、7/4、9/4、10/9、11/10、11/11、11/23、11/24、12/25

・2018年のアメリカの祝日(祝日は、活動はありません)

1/1、1/15、2/19、5/28、7/4、9/3、10/8、11/11、11/22、11/23、12/25


※アメリカの普通の幼稚園・保育園は、夏でもボランティア可能な施設があります。
※日英バイリンガルの保育園は、8月は夏休みで活動はお休みとなります 。
※モンテッソーリ幼稚園は、6月〜9月末まで夏休みで園はお休みです。


◎その他の情報
日本出発前にプログラム費用以外にかかる費用は?
滞在中(サンフランシスコで)にかかる費用は?
週末や夜の過ごし方?
治安と安全対策は?
服装について
宿泊先(寮)について


アメリカの活動場所はカリフォルニア州・サンフランシスコ。年間を通じて服装に大きな差はありませんが、真夏でも朝・晩は冷え込みコートが必要な時もあれば、冬でも天気がいいと日中は半そでシャツで大丈夫だったりと、一日のうちでの気温差はかなりあります。常に温度調節のできる服装が必要ですが、 天気の良い日が多いので、カリフォルニアらしい青い空を見ながら心地よく過ごせることでしょう。
12月中旬以降のクリスマスの時期(12/20頃〜年末年始)は休みが数日入りますが、受入可能な保育園はあります。

★語学学校とボランティアの組合(午前:語学学校+午後:ボランティア)/スケジュールの例
9:00頃〜12:00 語学学校で英語の勉強
12:00〜15:00  昼食・休憩・移動
15:00〜18:00  保育園でボランティア活動(子供たちの昼寝が終わった頃に登園)

★2週間で3つの違うタイプの園の組合せも可能です(現役の保育士・教諭の方が多い組合)。

1.日米バイリンガルの園(1週間/月〜木)
2.一般的なアメリカの園(1週間/月〜木)
3.モンテッソーリ教育の園の視察(金曜日・2回)


■日米バイリンガル教育 例

場所:アメリカ/サンフランシスコ市内
施設の種類:保育園(日米バイリンガル教育を行なっている)
園児数:約35名
先生:6名(アメリカ人と日本人)
子供の年齢:3〜5才
開園時間:9:00〜14:30
夏休み:7月末〜8月末は園はお休みです。

日本人とアメリカ人のスタッフが、3歳児から5歳児のバイリンガル教育に携わっている保育園です。

スタッフは日米両語を話し、子どもたちがアメリカ文化、日本文化を理解できるようにカリキュラムが組まれています。毎月、日米両方のイベント、バースデーパーティー、お料理クラス(毎週金曜日)など、様々なイベントが行なわれています。

子どもたちは、アメリカ人と日本人のハーフの子が多いです。一見、普通の日本人の子の様に見えるのですが、話してみると、ひとり一人個々の個性を持ったアメリカの子どもという感じがします。

日本の小学校で先生をしていたことがある園の先生が「入園するときは3才。3年間という短い人生ですが、その時点でアメリカと日本の子どもは違っています。日本は社会や他人に迷惑をかけないようにと育てますが、アメリカでは・・・」と言っていました。アメリカと日本の教育の違いを実感してみてください。

また、「ナマの日本文化」を届けに行くミッションを持って参加できるボランティアでもありす。


■主な活動内容
アクティビティーのアシスタント、アクティビティーの準備と後片付け、ランチを一緒に食べる、運動を一緒にする、絵本朗読を一緒に聞くなど。
■保育園が期待すること
「日本」をあまりよく知らない子どもたちに、フレッシュな日本を届けて欲しい。日本のテレビ番組、マンガ、歌、おりがみ、お料理などなど何でも良いので、何か子どもたちが見て、聞いて、触って、日本を知る機会を作って頂けたら大歓迎です。
■サンプルスケジュール
8:50   ボランティア先到着
9:00   自由あそび(自由に子どもたちと一緒に遊ぶ)
10:15  朝の会(3つのグループに分かれて挨拶)
10:30  おやつの時間(リンゴ、チーズ、スナックなど)
10:45  バースデーパーティー(英語と日本語でお祝いの歌を皆で歌う)
11:15  グループごとにプログラム(ペンキぬり、運動、工作など)
12:00  ランチ(お話をしながら一緒にランチ)
12:30  グループごとにプログラム(英語のクラス、日本語のクラス、工作など)
14:20  帰りの会(日本の童謡を一緒に歌うなど)
■主な行事
1月お正月、2月節分、3月ひな祭り、4月イースター、5月こどもの日、 9月敬老の日、10月運動会、11月サンクスギビング、12月クリスマス

※日英バイリンガルの保育園は、8月は夏休みで活動はお休みとなります 。

 

■モンテッソーリ教育 例

場所:アメリカ/サンフランシスコ市内
施設の種類:モンテッソーリ教育を行っている園
園児数:約52名(3クラス)
先生:10名(アメリカ人など)
子供の年齢:3〜6才

1978年に創設された園で、マリア・モンテッソーリの思想・教授法に沿った指導を行っています。 現在は3才から6才までの約60名の子供たちが教育を受けています。 ボランティアの内容は、屋内・屋外でのアクティビティーの手伝い、マテリアルの準備、一緒に遊ぶ、グループ授業のアシスタント、お昼寝時間のアシスタントなどです。

日本のもの、おりがみや家族の写真など、会話のネタになるものをたくさん用意していくと、子供たちは、外からの刺激を求めているので喜んでくれます。

※健康診断書とツベルクリンテストの提出が必要
※指紋スクリーンが必要(自己負担・約100ドル)
※受入条件:3週間以上ボランティアできる人
※6月〜9月末まで夏休みで園はお休みです。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★到着後のスケジュール
▲空港出迎え


▲宿泊施設まで送迎チェックイン


▲オリエンテーション

▲初日同行・説明


▲ボランティア活動開始


▲終了書をもらって感激

 

 

参加条件&参加費用

■参加条件
1.年齢が18才(高校卒業以上)〜35才くらいまでで、心身ともに健康な人
2.スタッフの指示が理解できる程度の英語力のある人



※語学力については、アメリカは、「積極的で明るい方」であれば、言葉があまりできなくて も受入れてくれる国ですので、語学力の受入基準はありません。積極的で明る い方であれば挨拶程度の英会話力でも参加は可能です。ボランティア活動を利用して語学力をアップさせるようなお気持ちでご参加ください。
※モンテソーリの園の受入条件は、2ヶ月以上ボランティアできる人。
※幼稚園・保育園の規則に従い、ボランティア精神に則って自主的に活動していただくことをお願いいたします。


■参加費用

◎寮3人部屋利用

2017年・2018年の料金
宿泊&空港出迎え付

2週間

  248,000円 人気

3週間
268,000円
4週間
  308,000円 人気
8週間
438,000円

割引キャンペーン 

上記の料金から -5,000円を割り引かせていただきます。(開始日:9〜11月)が対象になります。

※急激な為替レートの変動があった場合は参加費用が変わることがあります。

寮・1人、2人部屋もあります。詳しくは、料金のページをご覧ください。


●料金に含まれるもの
・寮費もしくは、ホームステイ費(通常は寮2人部屋手配)
・空港出迎え料(語学学校に事前に通う方は除きます)
・活動初日の同行・通訳
・幼児教育や現地の生活についての説明
・現地日本人コーディネイターによるボランティア期間中のサポート費
・プログラム手配料



※フライトの到着時刻は、8:00am〜17:00の間にサンフランシスコ着でお願いします。
※19:00以降の到着フライトを利用する場合、夜間の空港出迎料US$30が追加されます。


●料金に含まれないもの
日本からの航空券代、海外旅行保険代、現地でかかる個人的費用(おこづかい等)

●プログラム費用以外にかかる費用

往復の航空券代:3〜10万円程度
海外旅行保険代:約5,000円(1週間)〜約40,000円(12週間)
現地でかかる食費:1食・500円〜1,000円程度
交通費:1日・200円〜500円程度
個人的費用(おこづかい等):1週間・5,000円〜20,000円程度!?


【申込方法】

・お申込は随時、受付けています。
お申込みはホームページから行っていただくか、申込書をご郵送ください。
◎ホームページからのお申込は⇒こちら
・お問合は、Mail: info@banzai-international.com TEL:03-6273-0251

 

日本とアメリカの違い

日本の幼稚園・保育園で働いていた先生から見たアメリカと日本の違い

・子どもの個性を尊重している。
・おもちゃコーナーの配置が勉強になる。
・基本的に日本の子どもとアメリカの子どもの本質は一緒であること。
・子どもが成長する過程で、日本とアメリカの文化的違いを見ることができた。
・子どもたちへの叱り方が勉強になった。
・いろいろな国の文化を、父兄が担当して教えるクラスがいいなと思った。
・英語の歌が勉強になった。
・アクティビティーがいろいろ参考になった。
・幼児英語が勉強になった。
・言葉が通じなくても、日本の経験である程度子どもの求めていることが理解できた。

※上記の感想は、当社のボランティア・プログラムに参加された先生の感想をまとめたものです。

 

★宿泊する寮にていて
寮には、ミニ冷蔵庫、電子レンジ、DSL(フリーインターネットアクセス)、電話、TV 、机、パソコンルーム、キッチン、コインランドリー(有料)などがあります。朝食も付いています(夕食$10)。夕食が付いている寮もあります。近くに日本街があり1ドルショップ、徒歩20分のところにオーガ ニックのスーパーがあり、惣菜などを売っています。参加者の方々がよく利用しています。

 

★観光やアクティビティとの組合せも可能
インターンシップに参加する方の中には、インターンシップもしたいけど、市内観光やスポーツ観戦、ミュージカルを見たいなど、観光的な要素も含めてインターンシップに参加したいという人がいます。サンフランシスコ市内の寮に滞在する方は、夜、時間がありますので、参加者の皆さんと一緒にスポーツやミュージカルなどを見に行くことができます。

 

★無料の英会話レッスン
語学学校で見習いの英語の先生が行っている無料の英語クラスがありますので、水・金:2:00pm〜4:00pm、土:10:00am〜12:00、 英会話のレッスンを受けることも可能です。現地コーディネーターがサンフランシスコでご紹介しています。


★服装について

ハイヒールで子供の足を踏んで怪我をさせることがあるので、ハイヒールなどはご遠慮ください。靴はスニーカーなど動きやすいものにしてください。スカートもご遠慮ください。
キャミソールや短パン、ミニスカートなどあまり肌を露出する服装はご遠慮ください。
ボランティア活動中の園での服装は動きやすいカジュアルな服装が良いです。ジーンズもOKです。
夏のキャミソールやホットパンツなど肌の露出度の高い服装も避けるようお願いします。

 

アメリカ・ボランティア ▲参加者同士の懇親会/情報交換と交流(カレーパーティー)

★サンフランシスコで参加者同士の懇親会を開催しています
現地スタッフと参加者同士が集まる懇親会をレストランなどで開催しています。懇親会のとき、現地スタッフがアメリカの一般的なマナーなどをレクチャーしています。オーダーの仕方やチップの支払い方、食事のマナーなど。皆さん、チップの支払いなどが気になって、レストランに入ることができないそうで、大変好評をいただいています。

 

★準備しておくと役立つ教材
折り紙、折り紙の本(英語の説明がついていると尚よい)、広告(玩具、スーパーなどのチラシ)、習字道具、日本昔話の英訳本、日本文化を説明した本(日本語と英訳両方のもの)、日本の絵本、歌の本、楽譜、カセットテープ(日本の歌)、シール、キティーちゃんのスタンプ、ハンコウ(たいへんよくできました。がんばりましょう。等)、玩具(日本的なおはじき、おてだま、こま、かるた、ケンダマ、だるま落し等)、手袋人形、五円玉、日本の保育園の写真やビデオ、今日本ではやっているキャラクターなど。

・写真・絵葉書も役立ちます
日本の幼稚園・保育園の生徒や風景 家の様子(居間、玄関、台所、庭、風呂、たたみ、布団など) 、食べもの(朝食、昼食、おやつ、夕食など)、 行事(花見、子どもの日、結婚式、正月、ひな祭りなど)、 風景(富士山、寺、神社、自動販売機、温泉、交通の様子など)、 店(デパート、スーパー、和菓子屋など)、 乗り物(新幹線、乗用車、電車など)、 家族、友人など。
※プリクラ等も喜ばれるでしょう。

東京デスクの個別カウンセリング(予約制/無料)

お電話での相談も受付ています


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